ANAカードは特典満載!PASMOとの提携で、更にお得で便利です。

ANAカードは特典満載!PASMOとの提携で、更にお得で便利です。
ANAカードはいくつかのクレジットカード発行会社と提携しており、主に このサービスはANAマイレージクラブの会員に向けて発行されて
います。

提携しているクレジットカード会社には、VISA、マスターカード、 JCB、eLio、ダイナースなどがあり、日本のみならず、アメリカ、中国などでも 発行され、ANA VISAカードやANA JCBカードとして利用されています。

ANAのすべてカードに電子マネーEdyの機能搭載!

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ANA カードには全てのカードにEdyの機能が搭載されています。
Edyはソニーの非接触IC技術「フェリカ」を活用した、プリペイド型電子マネー です。

自分のおサイフにお金をいれるようにチャージ(入金)して、タッチして お支払いができます。 Edyはプリペイド型なので、面倒な申し込みを
しなくでも誰でも利用できます。

ANAマイレージカード(ANAマイルカード)

ANAマイレージカード(ANAマイルカード)は入会時のボーナスとして1,000マイル、毎年の継続時においてもボーナスの1,000マイルが貰えます。
また、ANAの便に搭乗した際は区間においてのボーナスマイレージを付加されます。


ANAのクレジットカード

ANAクレジットカードにはカード会社それぞれが提供しているサービスのほかに ANAカードとしての独自のサービスがあります。

ANAなどの提携会社でショッピングの際にANAカードを使うことによっての クレジットカードのポイントとはまた別に100円あたり1マイルを
付加、機内販売 などにおいての割引サービスなどがあります。

特典の多いANAのワイドカード、スーパーフライヤーカード

ANAカードの一般カード以外の種類としては、ANAワイドカード・ワイドゴールドカード、ANAスーパーフライヤーカード・
スーパーフライヤーズゴールドカードなどがあります。

ANAワイドカード・ワイドゴールドカードは、一般カードに加えて

【ANAワイドカード・ワイドゴールドカードの特典】
●入会ボーナス2,000マイル
●ANA便搭乗時に、区間基本マイレージの25%をボーナスマイルとして付与
●毎年継続時にボーナス2000マイル
●国内航空傷害保険・海外旅行傷害保険の補償限度額アップ
●ANA国際線利用時にビジネスクラス用チェックインカウンターが利用可能
●ワイドゴールドカードは、カードマイレージサービスの移行費用が無料

が特典としてあります。

ANAスーパーフライヤーカード・スーパーフライヤーズゴールドカードは、 ANAマイレージクラブの上級会員向けのカードで、ワイド・
ワイドゴールドカードと 同機能のほか、次のような特典があり、原則として本会員・家族会員とも、同様の特典が提供されます。

【ANAスーパーフライヤーカード・スーパーフライヤーズゴールドカードの特典】
●スターアライアンスゴールドメンバーの資格を永続的に維持
●ANA便搭乗時に、区間基本マイレージの50%をボーナスマイルとして付与
●予約時に専用デスクの提供・空席待ちの優先・ANA国内線座席指定の優先
●アップグレードポイント年間2ポイント(本会員のみ)
●専用保安検査場・空港ラウンジの利用・空席時にプレミアムエコノミーを航空券の種別に関わらず利用可能
●空港での空席待ち優先・専用チェックインカウンターの利用・手荷物の優先取扱と許容量の増加
●その他各種優待

ANAのワイドカード、スーパーフライヤーカードなどに入会するには?

ANAのワイドカード、スーパーフライヤーカードなどこれら一般以上のカードに入 会するにはプラチナポイントを貯める必要があります。
ANAのプラチナポイントとは、貯めたマイルをある一定の比率でポイントに置き換えたもので、ポイントによってランク分けされており

●ランク分けは下からブロンズ、プラチナ、ダイヤモンドであり、

・ブロンズ … プラチナポイントが3万以上、または30回以上搭乗と1万ポイント以上
・プラチナ … 5万ポイント以上か50回以上の搭乗と1万5千ポイント以上
・ダイヤモンド … 10万ポイント以上か120回以上の搭乗


となってます。

プラチナかダイヤモンドと認定された対象者にはスーパーフライヤーズカードの 申し込みの資格が与えられます。
但し入会には多少の条件があり、クレジットカード会社それぞれの審査があるほかにANA独自の審査があります。

ANA VISAカード

ANA VISAカードには、一般カード、ワイドカード、ワイドゴールドカードが あります。特典は次の通りです。

●一般カード
【年会費】2,100円(税抜 2,000円)初年度年会費無料(2008年3月31日まで)
【ボーナスマイル】入会時と継続時に1,000マイル、搭乗時に区間基本マイルの10%
【海外旅行傷害保険】1,000万円
【国内航空傷害保険】1,000万円

●ワイドカード
【年会費】8,662円(税抜 8,250円)
【ボーナスマイル】入会時と継続時に2,000マイル、搭乗時に区間基本マイルの25%
【海外旅行傷害保険】5,000万円
【国内航空傷害保険】5,000万円

●ワイドゴールドカード
【年会費】15,000円(税抜 15,750円)
【ボーナスマイル】入会時と継続時に2,000マイル、搭乗時に区間基本マイルの25%
【海外旅行傷害保険】5,000万円
【国内航空傷害保険】5,000万円
【国内旅行傷害保険】5,000万円

ANA JCBカード

さらにJCBのサービスに加え、しかも電子マネーEdy機能も搭載です。 いつも使えて、旅の楽しみがふくらむANA JCBカードです。

ANA VISA カードには、一般カード、ワイドカード、ワイドゴールドカードが あります。特典は次の通りです。

●一般カード
【年会費】2,100円(税抜 2,000円)初年度年会費無料(2008年3月31日まで)
【ボーナスマイル】入会時と継続時に1,000マイル、搭乗時に区間基本マイルの10%
【海外旅行傷害保険】1,000万円
【国内航空傷害保険】1,000万円

●ワイドカード
【年会費】8,662円(税抜 8,250円)
【ボーナスマイル】入会時と継続時に2,000マイル、搭乗時に区間基本マイルの25%
【海外旅行傷害保険】5,000万円
【国内航空傷害保険】5,000万円

●ワイドゴールドカード
【年会費】15,000円(税抜 15,750円)
【ボーナスマイル】入会時と継続時に2,000マイル、搭乗時に区間基本マイルの25%
【海外旅行傷害保険】10,000万円**
【国内航空傷害保険】5,000万円
【国内旅行傷害保険】5,000万円

(注)海外旅行傷害保険については、ANA JCBワイドゴールドカードで事前に「搭乗する公共交通乗用具」または「参加する募集型企画旅行」の料金の支払った場合、最高補償額は1億円です。カードでの支払いがない場合には、最高補償額は5,000万円となります。
※海外旅行傷害保険の補償期間は、日本出国から3ヶ月が限度です。

ANAカードとPASMO

ANAと東京メトロが発行するクレジットカード事業での提携です。
東京メトロは関東私鉄・バスICカード乗車券「PASMO」の利用開始に合わせて、 乗車や買い物の際にポイントがたまる独自のクレジットカードを発行する事を発表しました。

ANAカードと東京メトロのPASMOのポイントに交換できるというものです。
PASMOで貯めたポイントをANAのマイルと交換して航空券の購入に使ったり、 また逆に航空券で貯めたマイルを使って地下鉄に乗ったりもできます。 交通機関同士が提携するとかなり使い勝手が広がり、毎日使うものですから 便利でお得です。

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